2009年1月 1日 (木)

今後は

こちらでつぶやきます。


別にムラサキスポーツさんから苦情が来たわけではありませんが。

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2008年5月21日 (水)

気まぐれ、そして退散

完全なる気まぐれで、日本経済新聞を購読してみようと思った次第です。


1.Googleで検索



2.nikkei.netへアクセス



3.購読申し込みボタン


ここまで順調。「メンドクセー」を1日50回吐き捨てる人間としても全く問題なし!
しかし・・・



4.日本経済新聞を選択



はい。ここで「メンドクセー」問題発生。



<!--上記4.のページの説明文まま-->
────────────────────────────────────
日本経済新聞はお客さまのご住所により「朝・夕刊セット」または「全日版」★1のどちらかになります。

全日版地域
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、
福島県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県、
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、徳島県、香川県、
愛媛県、高知県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、
鹿児島県
これ以外の都道府県は朝・夕刊セット版発行地域に
なります(一部を除きます)。
詳しくは新聞販売店からご説明いたします。 ★2
────────────────────────────────────

はい。夕刊が強制的にセット?意味が分かりません・・・



★1について・・・初めての人間には「全日版」の意味するところがすぐにはわかりません。プロレスの話ですか?


★2について・・・今この場(サイト内)で説明してください。



6.退散

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2008年2月17日 (日)

IT業界って・・・

深刻な人材不足を肌で感じる今日この頃。



その原因・背景でパッと思いつくのは↓というところでしょうか。



1.需要に対する供給が追いついていない

⇒ITへの投資・起業は増加し続けている。

⇒「IT業界」の立ち上げ&成功経験を持つ人の絶対数が少ない。

⇒経営層の考えを実現する中間管理職・マネージャレベルの人材が機能していない。多くは実務により消耗している。



2.優秀な人材がIT企業を目指さない。または流出する。

⇒そもそも若い人にとって「わかりにくい」業界で興味を持ちづらい。
レクサス、LEON、SMAP×SMAPは知っているけどITって何やるの?という感じでしょうか。

⇒IT=長時間労働、残業代無し、安月給、無休といったイメージが定着。
興味を持った人もココで脱落か・・・奇しくもITによって負のイメージが加速度的に広まっているんですよね。



上記から優秀な人材は増えづらく、数少ない逸材は移りやすく、最悪、他の業界(優れた人はどの業界でもやっていける)に流れてしまうという負の連鎖が・・・



とまあ、絶望的になっているだけではしょうがないのでこんな案を考えてみた。



1.残業禁止。
残業したら逆に罰金ぐらいで。外部との関係上必要な場合等は許可制。



2.適量の仕事。
8時間で「がんばってやっと」という量の仕事を与える。
⇒これで各ポジションに本当に必要な人の質・数がわかります。
しばらくは現状で優先順位をつけて回せるものだけやっていくと決めてしまう。



う~む。至極当たり前な結論・・・簡単にできるわけないというのも分かるのですが、上記を実現するために、まずは実行すると決める。そしてどうすれば実現するかを考えるということなんでしょう。仕事と同じですね。

参考)
http://www.triumphjapan.com/release/it/2006040400143.html
・NO残業デー
・がんばるタイム



上記ができていない会社が多い業界では逆にできていれば「大きな強み」になる⇒逸材が集まりやすくなる事になると思うんですが。


よし、まずは自分の部署から始めてみよう。

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2008年2月10日 (日)

羊水発言も問題ですが・・・

橋下知事初登庁「大阪の広告塔になる」
http://www.nikkansports.com/general/p-gn-tp0-20080207-317686.html

まあ、宮崎のようにはいかないでしょうが、がんばって欲しいものです。

ところで知事の所信表明中に寝ていたヤツがいましたが、いったいどういう神経しているんでしょうね?

①気に入らないから寝てやった
②死ぬほど疲れていた
③すでにボケている
④実は目をつぶっていただけ

いずれにしても今すぐ辞めて頂きたいものです。

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2008年1月27日 (日)

喜○哀楽と住所パワー

話題?の「住所パワー」をやってみました。
http://www.ichiten.com/

→住所パワーについて詳しくはこちら


【点数付け結果】
◆自宅周辺:3774(ランクA)
◆職場周辺:2662(ランクB)


自宅の方が・・・ってオイッ!


閑話休題。



いつからか、「怒る」こと忘れてしまっている人が増えている気がしています。



◆「船場吉兆」営業再開
http://osaka.yomiuri.co.jp/news/20080122p302.htm

→こんな事があっても客が入る(2月まで予約がいっぱい)
という事の理由を、逆に知りたいです(裏で常連に営業?)。

◆岡田ジャパン、格下チリ相手に悪戦苦闘
http://www.sanspo.com/soccer/top/st200801/st2008012710.html

なんだかファンがぬるい気がします。

→「プロ」=お金をもらうなんだから「金返せ!」のヤジとか
「タマゴ投げつける」ぐらいが丁度良いと思うけどな。

プロ野球でもそうだけど無様な試合しても変わらず応援というのは
逆に選手を弱体化させていないでしょうか?



◆NHK 福地新会長「インサイダーは気の緩みがベース」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080126-00000007-maip-soci

「もう怒っても無駄」という感じですか。
「競争」がないと、こんなところにエネルギーがいってしまうんですね。



こういった世の中の出来事に限らず、また、怒りかどうかも分かりませんが(今までの話は何だったんだ)、


「波風立てないことが一番。それができるなら向上しなくて良い」


という雰囲気を感じることがあります。それも結構頻繁に。


これってとても危険な事だと思うんです。体のどこかに蓄積されていくものがあって、それが容量オーバーすることがあるからです。

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